トップ >  高血圧 :: オルメサルタンメドキソミル (オルメテックジェネリック) 錠

オルメサルタンメドキソミル (オルメテックジェネリック) 錠

オルメサルタンメドキソミル (オルメテックジェネリック) 錠
同義語オルメテック
有効成分オルメサルタンメドキソミル Olmesartan medoxomil
その他のブランド名オルメテック錠10mg, オルメテック錠20mg, オルメテック錠40mg, オルメテック錠5mg, Olmezest, Olmecip
製造元 Sun Rise International, Cipla,, Ranbaxy (Daiichi Sankyo)
包装 10
形状
含有量 10 mg, 20 mg, 40 mg

この商品を注文する

数量

他の写真はこちら

オルメサルタンメドキソミル (オルメテックジェネリック) 錠: 基本情報

オルメサルタンメドキソミルは血圧を上げる原因となる物質「アンジオテンシンⅡ」の生成を抑え、これにより血管が広がり、水分や電解質が調整され結果として血圧が下がります。血圧を適度なレベルに保つことで、将来の病気を防ぐことにつながります。 副作用が少なく、長期利用に適しています。心臓病(心不全など)や腎臓病(腎硬化症、糖尿病性腎症など)にも効果があるとみられています。

オルメサルタンメドキソミル (オルメテックジェネリック) 錠: 効能・効果

高血圧症

オルメサルタンメドキソミル (オルメテックジェネリック) 錠: 用法・用量

用法用量は医師・薬剤師の指示を必ずお守りください。
通常1日1回5~10mgから経口服用し10mg~20mgまで徐々に増やしていくが、1日の最大服用量は40mgまでとする。

オルメサルタンメドキソミル (オルメテックジェネリック) 錠: 警告

(1)本剤の成分に対しアレルギーをもっている患者へ使用をさけること
(2)他の薬との飲み合わせが悪い物があるので医師と相談すること
(3)妊婦、または妊娠している可能性のある患者への投与は避けること
(4)服用後にめまい,傾眠等が起こることがあり、自動車の運転やその他危険を伴う作業を行う場合には注意させる

オルメサルタンメドキソミル (オルメテックジェネリック) 錠: 副作用

次のような副作用が見られる場合があり、重大な症状であれば医師に見てもらうこと
だるい、めまい、ふらつき、立ちくらみ、低血圧、頭痛、頭重感、動悸、血管浮腫