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チザニジン(テルネリンジェネリック) 錠
- チザニジン(テルネリンジェネリック) 錠
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同義語 テルネリン 有効成分 チザニジン Tizanidine その他のブランド名 エタナルジン錠1mg, エンチニン錠1, ギボンズ錠1mg, セブレチン錠1mg, チザニジン錠1mg「タナベ」, チザニン錠1mg, チザネリン錠1mg, チロルビット錠1mg, テトリネン錠1mg, テルザニン錠1mg, テルネリン錠1mg, テルリラーク錠1mg, メキタック錠1mg, モトナリン錠1mg, Tizan, Sirdalud 製造元 Sun, Novartis 包装 10 形状 錠 含有量 2 mg, 4 mg, 6 mg
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チザニジン(テルネリンジェネリック) 錠: 基本情報
チザニジンは筋肉の緊張を抑える目的に利用され、主に頸肩腕症候群、腰痛症の筋緊張状態の改善、及び脳血管障害、外傷後遺症などの痙性麻痺の治療に用いられます。同種類の薬では効き目が強いほうで、副作用も出やすいので注意が必要です。
チザニジン(テルネリンジェネリック) 錠: 効能・効果
頸肩腕症候群、腰痛症、脳血管障害、痙性脊髄麻痺、頸部脊椎症、脳性(小児)麻痺、外傷後遺症(脊髄損傷、頭部外傷)、脊髄小脳変性症、多発性硬化症、筋萎縮性側索硬化症
チザニジン(テルネリンジェネリック) 錠: 用法・用量
用量は症状により異なるので医師の指示に従うこと
肩や腰痛などの筋緊張状態の場合:1日1錠(2mg)を経口服用します。なお年齢・症状により適宜増減されます。
痙性麻痺の場合:まず1日3mgより服用をはじめ、効果をみながら1日6~9mgまで増やし食後に経口服用する。なお、年齢・症状により適宜増減されます。
肩や腰痛などの筋緊張状態の場合:1日1錠(2mg)を経口服用します。なお年齢・症状により適宜増減されます。
痙性麻痺の場合:まず1日3mgより服用をはじめ、効果をみながら1日6~9mgまで増やし食後に経口服用する。なお、年齢・症状により適宜増減されます。
チザニジン(テルネリンジェネリック) 錠: 警告
肝臓を害する恐れがあるので1日に36mg以上摂取しないこと
服用後にめまい,傾眠等が起こることがあり、自動車の運転やその他危険を伴う作業を行う場合には注意させる
他の薬との飲み合わせが悪い物があるので医師と相談すること
飲酒は控えてください。副作用が強まるおそれがあります
服用後にめまい,傾眠等が起こることがあり、自動車の運転やその他危険を伴う作業を行う場合には注意させる
他の薬との飲み合わせが悪い物があるので医師と相談すること
飲酒は控えてください。副作用が強まるおそれがあります
チザニジン(テルネリンジェネリック) 錠: 副作用
次のような副作用が見られる場合があり、重大な症状であれば医師に見てもらうこと
吐き気、頭痛、血圧の低下、下痢、頭痛、下痢、発熱、喉の痛み、じんま疹、全身発赤、顔や喉の腫れ
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