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アタザナビル( レイアタッツカプセル ジェネリック) カプセル
- アタザナビル( レイアタッツカプセル ジェネリック) カプセル
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同義語 レイアタッツカプセル 有効成分 アタザナビル Atazanavir その他のブランド名 Reyataz, Atavir 製造元 Emcure, Cipla 包装 60 形状 カプセル 含有量 100 mg, 200 mg, 150 mg, 300mg
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アタザナビル( レイアタッツカプセル ジェネリック) カプセル: 基本情報
アタザナビル硫酸塩 atazanavir sulfate(JAN) 抗ウイルス・HIVプロテアーゼ阻害剤
アタザナビル( レイアタッツカプセル ジェネリック) カプセル: 組成
〔カプセル〕:1カプセル中アタザナビルとして150mg,200mg
アタザナビル硫酸塩170.84mgはアタザナビル150mgに相当
アタザナビル硫酸塩170.84mgはアタザナビル150mgに相当
アタザナビル( レイアタッツカプセル ジェネリック) カプセル: 効能・効果
アタザナビルとして1日1回400mgを食事中又は食直後に経口投与。投与に際しては必ず他の抗HIV薬と併用する。なお,中等度の肝障害患者には300mgを1日1回に減量して投与することが推奨される
用法関連注意
(1)本剤による治療は,抗HIV療法に十分な経験を持つ医師のもとで開始する
(2)軽度~中等度の肝障害のある患者には,慎重に投与する。中等度の肝障害患者(Child-Pugh分類B)には,投与量を300mg,1日1回に減量して投与することを考慮する。重度の肝障害患者(Child-Pugh分類C)には投与しない(薬物動態の項参照)
(3)ジダノシンと併用する場合には,ジダノシンは食間に投与することとされているので,本剤を食事中又は食直後に投与後,2時間以上の間隔をあけてジダノシンを空腹時に投与する(相互作用の項参照)
(4)本剤と他の抗HIV薬との併用療法において,因果関係が特定できない重篤な副作用が発現し,治療の継続が困難であると判断された場合には,原則として本剤及び併用している他の抗HIV薬をすべて一旦中止する
用法関連注意
(1)本剤による治療は,抗HIV療法に十分な経験を持つ医師のもとで開始する
(2)軽度~中等度の肝障害のある患者には,慎重に投与する。中等度の肝障害患者(Child-Pugh分類B)には,投与量を300mg,1日1回に減量して投与することを考慮する。重度の肝障害患者(Child-Pugh分類C)には投与しない(薬物動態の項参照)
(3)ジダノシンと併用する場合には,ジダノシンは食間に投与することとされているので,本剤を食事中又は食直後に投与後,2時間以上の間隔をあけてジダノシンを空腹時に投与する(相互作用の項参照)
(4)本剤と他の抗HIV薬との併用療法において,因果関係が特定できない重篤な副作用が発現し,治療の継続が困難であると判断された場合には,原則として本剤及び併用している他の抗HIV薬をすべて一旦中止する
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