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キナプリル(アキュプリル) 錠
- キナプリル(アキュプリル) 錠
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同義語 アキュプリル Accupril 有効成分 キナプリル Quinapril その他のブランド名 コナン,ACUPIL 製造元 Pfizer, MHRA,UK 包装 30 形状 錠 含有量 5 mg, 10 mg, 20 mg, 40mg
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アキュプリル ジェネリック, キナプリル 5mg (Teva) 包装裏面
アキュプリル ジェネリック, キナプリル 5mg (Teva) 箱
アキュプリル ジェネリック, キナプリル 5mg (Teva) 箱側面
アキュプリル ジェネリック, キナプリル 5mg (Teva) 箱裏面
アキュプリル ジェネリック, キナプリル 5mg (Teva)
キナプリル 10mg 錠 (Teva) 包装
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キナプリル 20mg 情報シート2
キナプリル 20mg 情報シート3
キナプリル 20mg 情報シート4
キナプリル 20mg 錠 (Teva) 包装
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キナプリル 20mg 錠 (Teva) 情報シート1
キナプリル 20mg 錠 (Teva) 箱
キナプリル 20mg 錠 (Teva) 箱裏面
キナプリル 20mg 錠 (Teva)
キナプリル, アキュプリル, 5mg 錠 (Pfizer) 包装
キナプリル, アキュプリル, 5mg 錠 (Pfizer) 包装
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キナプリル(アキュプリル) 錠: 基本情報
血圧を上げる「アンジオテンシンⅡ」という体内物質の生成をおさえます。その結果体内の血管を広げ、水分や電解質を調整し血圧が下がります。効き目がよく、副作用も少ないので高血圧の治療に第一選択されるようになりました。しかし高血圧症は薬に頼るだけではなく生活習慣の見直しも行ってください。
キナプリル(アキュプリル) 錠: 組成
〔錠剤〕:1錠中キナプリルとして5mg,10mg,20mg
キナプリル塩酸塩10.8mgはキナプリル10mgに相当
キナプリル塩酸塩10.8mgはキナプリル10mgに相当
キナプリル(アキュプリル) 錠: 効能・効果
高血圧症
キナプリル(アキュプリル) 錠: 用法・用量
用法用量は症状により変わる場合があるので医師・薬剤師の指示を必ずお守りください。
通常、成人は5~20mgを1日1回経口服用する。ただし、重症高血圧症又は腎障害を伴う高血圧症の患者では5mgから服用を開始することが望ましい。
通常、成人は5~20mgを1日1回経口服用する。ただし、重症高血圧症又は腎障害を伴う高血圧症の患者では5mgから服用を開始することが望ましい。
キナプリル(アキュプリル) 錠: 警告
(1)本剤の成分に対しアレルギーをもっている患者へ使用をさけること
(2)他の薬を使用している場合は投与前に医師と相談すること
(3)妊婦、または妊娠している可能性のある患者への投与は避けること
(4)服用後にめまいが起こることがあり、自動車の運転やその他危険を伴う作業を行う場合には注意させる
(2)他の薬を使用している場合は投与前に医師と相談すること
(3)妊婦、または妊娠している可能性のある患者への投与は避けること
(4)服用後にめまいが起こることがあり、自動車の運転やその他危険を伴う作業を行う場合には注意させる
キナプリル(アキュプリル) 錠: 副作用
次のような副作用が見られる場合があり、重大な症状であれば医師に見てもらうこと
咳、喉の異和感、だるい、めまい、ふらつき、低血圧、腎機能の一過性の悪化、吐き気、腹痛、下痢、味覚異常、発疹、かゆみ
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