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ピラセタム (ノートロピル / ミオカーム ジェネリック) 錠
- ピラセタム (ノートロピル / ミオカーム ジェネリック) 錠
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同義語 ミオカーム 有効成分 ピラセタム Piracetam その他のブランド名 ノートロピル(ヌートロピル)Nootropil, NOOTROPIL 製造元 UCB 包装 10 形状 錠 含有量 800mg, 1200mg
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皮質性ミオクローヌスに対する抗てんかん剤などとの併用療法。
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1回4g(液として12mL)を1日3回,3~4日間経口投与。その後患者の状態に
ピラセタム (ノートロピル / ミオカーム ジェネリック) 錠: 基本情報
ピラセタム piracetam(JAN) ミオクローヌス治療剤
ピラセタム (ノートロピル / ミオカーム ジェネリック) 錠: 組成
〔内服液〕:1mL中333.3mg
ピラセタム (ノートロピル / ミオカーム ジェネリック) 錠: 効能・効果
1回4g(液として12mL)を1日3回,3~4日間経口投与。その後患者の状態に合わせて1回1g(3mL)ずつ1日3回の割合で3~4日ごとに増量し,至適用量を決定し,投与を継続。なお,1回5~7g(15~21mL),1日3回まで漸増するが,最高量は1回7g(21mL),1日3回までとし,症状に応じて適宜増減
用法関連注意
(1)本剤はほぼ100%腎臓から排泄されるため,腎障害患者及び腎機能が低下している患者に対しては次の基準を参考とし投与量を調節する。クレアチニンクリアランス60~40mL/min,血清クレアチニン1.25~1.70mg/dLのとき投与量は通常の1/2,クレアチニンクリアランス40~20mL/min,血清クレアチニン1.7~3.0mg/dLのとき投与量は通常の1/4。なお,腎クレアチニンクリアランスが20mL/min以下の患者には禁忌である
(2)他の抗てんかん剤などとの併用で使用する
用法関連注意
(1)本剤はほぼ100%腎臓から排泄されるため,腎障害患者及び腎機能が低下している患者に対しては次の基準を参考とし投与量を調節する。クレアチニンクリアランス60~40mL/min,血清クレアチニン1.25~1.70mg/dLのとき投与量は通常の1/2,クレアチニンクリアランス40~20mL/min,血清クレアチニン1.7~3.0mg/dLのとき投与量は通常の1/4。なお,腎クレアチニンクリアランスが20mL/min以下の患者には禁忌である
(2)他の抗てんかん剤などとの併用で使用する
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