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A・B型肝炎ワクチン(ツインリックス・Twinrix) 注射器

A・B型肝炎ワクチン(ツインリックス・Twinrix) 注射器
同義語 ツインリックス Twinrix
有効成分A型肝炎ウイルス / B型肝炎ウイル表面抗原 Hepatitis A virus, Hepatitis B virus surface antigen
その他のブランド名ツインリックス Twinrix
製造元GSK
包装 1
形状注射器
含有量A型肝炎ウイルス 720 ELISA u, B型肝炎ウイル表面抗原 20 / 1ml

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A・B型肝炎ワクチン(ツインリックス・Twinrix) 注射器: 基本情報

Twinrix(Ambirix)はでA型、B型肝炎の予防とのために複合のワクチンです。大人18歳以上にのみ投与し慢性肝疾患に対し効果が高いとされています。A型肝炎、B型肝炎は旅行する時にはワクチン予防可能な病気の1つです。アフリカ、カリブ海、南米、中米、中東、東と南ヨーロッパなどの地域への渡航する場合には予防のため投与することを推奨されています。 2001年5月にFDAより承認が下りました。

A・B型肝炎ワクチン(ツインリックス・Twinrix) 注射器: 効能・効果

A型、B型肝炎

A・B型肝炎ワクチン(ツインリックス・Twinrix) 注射器: 用法・用量

用法用量は症状により変わる場合があるので医師・薬剤師の指示を必ずお守りください。
本剤は筋肉内注射によって投与し、静脈内又は皮内に注入しないでください。
成人の場合には注射は三角筋部に投与してください。また臀部に投与しないでください。

A・B型肝炎ワクチン(ツインリックス・Twinrix) 注射器: 慎重投与

下記に該当する場合は場合には投与に注意してください。
抗生物質ネオマイシンにアレルギーの人々。
A型肝炎、B型肝炎ワクチンの投与にアレルギー反応がある人。
血友病を持っている人。

A・B型肝炎ワクチン(ツインリックス・Twinrix) 注射器: 副作用

次のような副作用が見られる場合があり、重大な症状であれば医師に見てもらうこと
頭痛、疲労、筋肉痛、嘔吐、腹痛、上気道感染症、下痢、発疹、関節痛、リンパ腺の腫れ、低血圧、インフルエンザの様な症状