トップ > 甲状腺 :: ブリナルディックス 錠
ブリナルディックス 錠
- ブリナルディックス 錠
-
同義語 ブリナルディックス 有効成分 クロパミド Clopamide その他のブランド名 ブリナルディックス Brinaldix 製造元 Novartis 包装 10 形状 錠 含有量 20mg
この商品を注文する
ブリナルディックス 錠: 効能・効果
C型慢性肝炎におけるウイルス血症の改善(リバビリンとの併用)
<下記ケース適用>
*血中HCV RNA量が高値の場合
*インターフェロン製剤単独療法が効かない場合
*インターフェロン製剤単独療法後に再燃した場合
<下記ケース適用>
*血中HCV RNA量が高値の場合
*インターフェロン製剤単独療法が効かない場合
*インターフェロン製剤単独療法後に再燃した場合
ブリナルディックス 錠: 警告
本剤の使用により、間質性肺炎や自殺企図などの症状が現れることがあるので、患者に対て副作用発現の可能性について十分説明した上で使用を開始する。
ブリナルディックス 錠: 禁忌
*下記の場合の本剤使用は禁忌
本剤又は他のインターフェロン製剤に対してアレルギー過敏症の既往歴がある場合、ワクチン等生物学的製剤に対して過敏症の既往歴がある場合、小柴胡湯を使用中の場合、自己免疫性肝炎がある場合
ブリナルディックス 錠: 重要な基本的注意
*決められた調整手順に従って注射液を調整し、皮下注射にのみ使用する
ブリナルディックス 錠: 相互作用
【併用禁忌】
小柴胡湯(ツムラ小柴胡湯,クラシエ小柴胡湯等)
【併用注意】
トルブタミド、デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物、テオフィリン、アンチピリン、ワルファリン、ジドブジン、免疫抑制療法
【併用注意】
トルブタミド、デキストロメトルファン臭化水素酸塩水和物、テオフィリン、アンチピリン、ワルファリン、ジドブジン、免疫抑制療法
ブリナルディックス 錠: 妊婦・産婦・授乳婦等への投与
妊婦又は妊娠している可能性がある場合は使用しない。類似物質による動物実験で、流産および奇形増加がみられた。授乳中の本剤使用は避ける。やむを得ず本剤を使用する場合は授乳を中止する。動物実験で乳汁中への移行の報告があります。
ブリナルディックス 錠: 小児等への投与
低出生体重児、新生児、乳児、幼児又は小児に対する安全性は確立されていません。
ブリナルディックス 錠: 保存等
2~8℃保存 (凍結不可)
.jpg)
.jpg)

.jpg)
.jpg)

.jpg)
.jpg)
.jpg)

