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テラゾシン (ハイトラシン / バソメット ジェネリック) 錠
- テラゾシン (ハイトラシン / バソメット ジェネリック) 錠
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同義語 ハイトラシン/バソメット 有効成分 テラゾシン Terazosin その他のブランド名 ハイトラシン錠0.25mg, ハイトラシン錠0.5mg, ハイトラシン錠1mg, ハイトラシン錠2mg, バソメット錠0.25mg, バソメット錠0.5mg, バソメット錠1mg, バソメット錠2mg, Hytrin 製造元 Abbott India(アボット・インド) 包装 10 形状 錠 含有量 1mg, 2 mg, 5 mg
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(1)本態性高血圧症,腎性高血圧症,褐色細胞腫による高血圧症 (2)前立腺肥大症
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テラゾシン (ハイトラシン / バソメット ジェネリック) 錠: 基本情報
テラゾシンは血管にある交感経のα受容体と呼ばれるものを遮断し、血管を広げその結果として血圧がさがるというものです。また肥大化した前立腺のせいで排尿障害がある患者の治療にも使われます。血圧を適度なレベルに保つことで、将来の病気を防ぐことにつながります。
テラゾシン (ハイトラシン / バソメット ジェネリック) 錠: 組成
〔錠剤〕:錠中テラゾシンとして1mg、2mg、5mg
テラゾシン (ハイトラシン / バソメット ジェネリック) 錠: 効能・効果
(1)本態性高血圧症,腎性高血圧症,褐色細胞腫による高血圧症
(2)前立腺肥大症に伴う排尿障害
(2)前立腺肥大症に伴う排尿障害
テラゾシン (ハイトラシン / バソメット ジェネリック) 錠: 用法・用量
(1)高血圧症の場合:1日0.5mgを2回に分けて服用し、効果が不十分な場合は1日1~8mgまでふやすことができる
(2)排尿障害の場合:1日1mgを2回に分けて服用し始め、1日2mgまで増やすことができる。
(2)排尿障害の場合:1日1mgを2回に分けて服用し始め、1日2mgまで増やすことができる。
テラゾシン (ハイトラシン / バソメット ジェネリック) 錠: 警告
(1)服用後にめまい,傾眠等が起こることがあり、自動車の運転やその他危険を伴う作業を行う場合には注意させる
(2)本剤の成分に対しアレルギーをもっている患者へ使用をさけること
(3)他の薬との飲み合わせが悪い物があるので医師と相談すること
(4)妊婦、または妊娠している可能性のある患者への投与は避けること
(2)本剤の成分に対しアレルギーをもっている患者へ使用をさけること
(3)他の薬との飲み合わせが悪い物があるので医師と相談すること
(4)妊婦、または妊娠している可能性のある患者への投与は避けること
テラゾシン (ハイトラシン / バソメット ジェネリック) 錠: 副作用
次のような副作用が見られる場合があり、重大な症状であれば医師に見てもらうこと
だるい、めまい、立ちくらみ、動悸、頻脈、低血圧、尿が漏れる、頻尿、吐き気、鼻づまり、頭痛、眠気
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