アプロベル 錠
- アプロベル 錠
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同義語 アバプロ 有効成分 イルベサルタン Irbesartan その他のブランド名 アプロベル Aprovel 製造元 Sanofi Aventis 包装 14 形状 錠 含有量 150mg, 300mg
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アプロベル 錠: 基本情報
24時間降圧効果が持続する「長時間作用型」の高血圧症薬。
アプロベル 錠: 効能・効果
高血圧症
アプロベル 錠: 用法・用量
1日1回50~100mg(増減)。1日最大投与量は200mgまで。
*用法用量は症状により変わる場合があるので医師・薬剤師の指示を必ずお守りください。
*用法用量は症状により変わる場合があるので医師・薬剤師の指示を必ずお守りください。
アプロベル 錠: 禁忌
下記の場合の使用は禁忌。
(1)本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
(2)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人
(1)本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
(2)妊婦又は妊娠している可能性のある婦人
アプロベル 錠: 慎重投与
以下の症状を持つ人は慎重に投与を行ってください。
両側性腎動脈狭窄、高カリウム血症の患者、重篤な腎機能障害、肝障害、脳血管障害のある患者、高齢者など。
両側性腎動脈狭窄、高カリウム血症の患者、重篤な腎機能障害、肝障害、脳血管障害のある患者、高齢者など。
アプロベル 錠: 副作用
次のような副作用が見られる場合があり、重大な症状であれば医師に見てもらうこと
めまい(2.7%)、咳嗽(1.6%)、頭痛(1.1%)、CK(CPK)上昇(3.6%)、ALT上昇(2.3%)、AST上昇(2.0%)などが起こる可能性がある。重大な副作用として、血管浮腫、高カリウム血症、ショック、失神、意識消失、腎不全、肝機能障害、黄疸、低血糖、横紋筋融解症の例が報告されているので、使用時には十分注意すること。
めまい(2.7%)、咳嗽(1.6%)、頭痛(1.1%)、CK(CPK)上昇(3.6%)、ALT上昇(2.3%)、AST上昇(2.0%)などが起こる可能性がある。重大な副作用として、血管浮腫、高カリウム血症、ショック、失神、意識消失、腎不全、肝機能障害、黄疸、低血糖、横紋筋融解症の例が報告されているので、使用時には十分注意すること。
アプロベル 錠: 妊婦・産婦・授乳婦等への投与
妊婦、または妊娠している可能性のある患者への投与は避けること。
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